DARBEE DVP-5000S

 
これまで再現できなかったクリアで深みのある映像をDARBEE Visual Presence技術で実現する、ビデオ信号プロセッサー DARBEE DVP-5000Sを発売いしました。

DARBEE_BOX.jpg
DARBEE_img1.jpg


このこのデバイスを取付けると、画像がクリアでディープに表示されるのですが、技術的にはこんな感じだそうです。
「DARBEE Visual Presenc (DVP)は、1970年代初期にポール・ダービー(Paul Darbee)が行った、2台のビデオカメラで撮影を行い、1台のカメラを電子的にデフォーカスし、もう一台のカメラの鮮明な画像からそのぼやけた画像を差し引くことによって得られた画像がクリアで深みがあり、かつリアリティに優れた表現が得られるという研究に基づいた技術です。」
取付けもHDMIケーブルに挟み込むだけ、インストールなどは不要です。

確かにシャープでクリアな動画に…


お求めはWebで。


スポンサーサイト

Mirror Headの動画

 
ミラーでプロジェクターの投影位置を制御しするMirror Headの動画を作成しました。
投影内容としては今一歩ですが、投影とピクチャーインピクチャー(ワイプ)で本体とサーバーの動きも分かるように作ってります。
是非、ご覧ください。 





プロジェクションマッピングの箱 その2

 
プロジェクションマッピングの箱に新しいコンテンツを作成しました。
コーラ屋さんとは何ら関係ありませんが、暑い夏はやはり Coac-cola!



缶はコピー用紙を折って丸めて製作、前回続き手作り感満載のプロジェクションマッピングに仕上がっています。

私の中でコーラと言えば 「I feel coke.」、小麦色に焼けた松本孝美ちゃんが走り抜けて行くのが目に浮かんできます。
バブルだったね…



プロジェクションマッピングの箱、企画中


小型のプロジェクションマッピング装置を作ってみました。

小物の商品ディスプレーをねらった装置なのですが、なんせ試作なもんで写っていないところはガムテープやら養生テープでベタベタと止まっています。 写っているところもコピー用紙の裏紙だったりセロテープでとまっていたり手作り感満載。
プロジェクションマッピングを実現しているのはVPT7というフリーソフト。
こいつが中々強敵で…

もうひとひねり、捻ってみるつもりです。

[広告] VPS




「Mirror Head発売」ニュースリリース

 
Mirror Herdの発売を告知するニュースリリース行いました。
2016年5月、販売を開始です。


MH_4.png

前回と同じ写真で恐縮です。
プロジェクターの前に取付けたミラーを動かし、映像を自在に投影する優れものです。
コンテンツとミラーの制御は専用のサーバーが用意され、プログラミング(録画) > 再生のイメージで作り上げていきます。


Mirror Headニュースリリースはこちらから。

デモ動画はこちらから。


是非ご覧ください。

個人的にはMirror Headのコンテンツ作成機能の習得にいそしんでいますが、表示するコンテンツの元ネタを作成するためお蔵入りになっていた adobe after effectsもいじりはじめて頭の中が飛びそう…




ニュースリリース前ですが… Mirror Head予告

 
プロジェクター一体型投影コントロールシステム「Mirror Head/ミラーヘッド」でイベント・プロモーションに革新的な空間演出を! 的なタイトルで新製品のリリースを予定しています。

Mirror Head/ミラーヘッドはプロジェクターと一体型の投影コントロールシステムで、動画・静止画と連動してプログラミングされたミラーが動きオブジェクトを変えながら自由に投影していきます。
MH_4.png

現在プログラミングのノウハウを所得中。
連休明けにはニュースリリースできると思いますので、詳細はその時に…




Optoma ML750のPV

 
ニュースリリースのためにOptoma ML750のPVを作成しました。
小型・高性能が伝わるといいのですが…

ML750_1_3.png



ご覧いただければ幸いです。







高輝度ポータブルプロジェクター、Optoma ML750


高輝度ポータブルプロジェクターOptoma ML550の上位機、ML750が入荷しました。

o0480048013391443576.jpg
時計と比べていただくと小ささがお分かりいただけると思います。

明るさは700ANSIルーメンと、これまで販売しておりましたML550(500ANSIルーメン)の1.4倍で、筐体は全く一緒…
並べてしまうとシリアルナンバーを確認しないと見分けがつきません。

o0480048113391443590.jpg
ちなみに左がML550、右がML750です。

二台並べて同じコンテンツを投影して、明るさが格段にアップしたことも確認できました。

お客様先でのプレゼンといったモバイル使用だけでなく、デジタルサイネージなど幅広い用途にご利用いただけるプロジェクターに仕上がっておりますので是非ご検討ください。


Yahooショッピング、ユニバーサル・マーケット・プレイスで販売しています。



低コストで実現するプロジェクションマッピング

 
身近にプロジェクターがあふれて(売るほど…)いるのでプロジェクションマッピングに挑戦したいと以前からあれこれトライしていましたが、初めて自分のコンテンツでまとまった作品を作ることができました。

ポイントはprspctvという(本日時点で@\480-)チープで優れもののiPad/iPhoneアプリを使ってマッピングしているところだと思います。

小型プロジェクター:Optoma ML550
マッピングソフト:prspctv
ハード:iPad mini



いろいろやりたいのですが、なかなかコンテンツ作りの腕が上がりましぇん…


5000ルーメンのプロジェクター

 
デモ用に5,000ルーメンのプロジェクターを導入しました。

機種はOptoma社のEH501。
5,000ルーメン、コントラスト比が15,000:1という優れものです。

UBTC01.jpg

通常プレゼンテーションなどのに使用する場合は、500〜1,000ルーメンで十分なので、中規模のスペースでの映画鑑賞等が用途になります。

UBTC02.jpg

オフィスの壁に投影してみましたが、蛍光灯がついた部屋でも十分鑑賞にたえられる明るさです。3Dでも視聴しましたが、コントラスト比が効いてくるのか、小型機とは一線を画す迫力でした。


実際には10,000〜20,000ルーメン(それ以上)の超大型プロジェクターが使用されていますので、これでもまだお遊びですが、こんなのでプロジェクションマッピングして見たいもんですな…




プロフィール

usbfan

Author:usbfan
ユニバーサルビジネステクノロジーのブログですが記事を書いている私は時々遊びに来る友達です。面白い製品や使い方、会社のある街を紹介します。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード